「夕陽時計のあるまち」

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自宅からさほど離れていない場所で、夕陽が奇麗だろうと行ってみたら、バイクに先乗りされていて、それならバイクも入れてやろで。

なぜかこの風景、写真をやる人にはもう少し行った夕陽百選が人気だけれど、普通にツーリングしている自転車やバイクにはこっちの方が良いみたいで走るのをやめて撮っていたりします。こっちの方が私は好きです。

写真の左が南、冬になるともう少し左になり奇麗なんですが、雪が降るもんで、まず夕陽が拝めない、寒いので外に出ていってまず見ようと思いません。なので今くらいから11月半ばの夕陽が一番きれいと。

今年は、びわ湖に水鳥が結構もうやってきていて、前年は暖冬過ぎて、あまり来なかったんですが、今年は例年並みの冬なんだろうなと水鳥見ていると。そうなると例年のようにオオワシが近くにやってきて、オオワシの写真を撮るっていうだけで特権階級ぶって、道をふさぐように駐車するなど交通の邪魔になる行為をはじめ毎年のように迷惑な行為が横行するんでしょうか。近くの水鳥センターも自分のところにも立ち寄ってもらえるので少しも咎めたりしないで住民の方を差別する始末。それを思うとすごいブルーな気分になります。今のうちにきれいな写真撮っておこ。

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