テーマ:ひとりごと

「緑の音楽堂へ旅をした祇園さんの夏の日」

やっぱり誰もいなかった。 大谷廟の駐車場の警備員がうろつくのをなぜか見てた。 わからんように手を合わせた。 コンサートの列で並んでいた時にあった西行庵は 個人宅から、だれかが浴衣の貸し出しサービスを始めたらしく 多くの外国人でにぎわってた。 でも誰もいなかった。 いつもPAのトラックが止…
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「宵々山にいこう」

宵々山に行こう 円山音楽堂に7月15日 何時にいけるかもわからないけれど とにかく何年も通ったコンサートへの道を歩いてみよう 誰も出会わないだろうけれど 祭りの賑わいもないかもしれないけれど 永さんがいなくなったんだ それくらい構わない いい年こいてコンサートを待つ列をつくって お墓…
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「なにもない7月」

7月恒例の宵々山コンサートが数年前になくなって、去年笠木さんのコンサートもなくなって、6月にサイトウキネンのテント村にいってからなにもない7月になってしまった。。次回は、、、あるボランティアに入って見たというか帰って見たけれど。。みんな内向いているし。。 変わったことといえば小澤指揮サイトウキネンの地元の人気が、最終公演か…
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胸一杯のルーヴル、ドノン、2階」パリ旅行記

(ルーヴル朝の行列) (ダヴィンチとルノアール) (モナリザの正反対の絵画) (ダヴィンチのヨハネがある廊下を進むとある名画) パリの美術館巡りをした9月13日(土)、まず9時前に行ったルーブルでは、リボリ通りから地下の入口に並んだのですが、地上のガラスのピラミッドの入口に全員向か…
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「オランジュリーのルノアール」パリ旅行記

オランジュリーには、ルノアールの描き続けた一人の女性に関した絵が集められており、これぞコレクションというか、同じフォーカスを並べて見る面白さがあって、自分にはモネの睡蓮ともども楽しめました。 視線を感じるというか見られているのはなんとなく、血が通ってる感じがするもので。印象派が写実を超えて描ける部分なのかなと。 …
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「シャンティイ、コンデ美術館、馬の博物館そしてロンシャン」パリ旅行記

シャンティイ城(コンデ美術館) シャンティイ競馬場と大厩舎(馬の博物館) ちょっと贅沢して、帰りの便が21時なので、空港近くのシャンティイ城、競馬場、馬の博物館、コンデ美術館へ。これが一つになって存在しているのも凄いと。しかもパリ中心部から高速使って40分のところに。。。 自分は競馬も好きで、シャンティイ競馬場…
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「ワインより華やかさよりダヴィンチに夢を見る」パリ旅行記(ルーヴル美術館)

9月13日憧れのルーヴルをはじめ、オルセー、オランジュリーなどパリの有名な美術館を巡ってきました。 確か40年前にテレビでダヴィンチの特集が何夜もあって彼が唯一無二の天才だと知りました。 天才は何にでも興味を示し自分を表現できると知りました。 洗礼者ヨハネ 名前は最近知りました。 40年前にインスピレーションを与えてくれ…
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わたしのこどもたちへ

(父のお骨おさめで。目的が見つかるとまっすぐ突っ走ってしまうので、離されてしまい、何気なくとりました。) 4月末、「このまちがすきさ、きみがいるから、このまちがすきさ、きみのほほえみあるから」と母が好きだった歌と一緒に「街」を歌う私に、この歌が終わった後、声はでないけれど、「なんといううたや?」と口を2度、こん睡状態の母が2度動か…
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「つみかさねて今年も桜を着る春」(小さなご招待、奥琵琶湖、湖岸道路)

7日、今日のうちの桜です。やっと5分咲でしょうか。 もらい受けた湖岸道路沿いの家にあるため、普通の桜と違い、枝を切らずに何年もたっているため、自分の目の位置より低いところでも桜が咲いています。 この感じがなんともいえません。 軒下から眺めると写真のようにびわ湖の青色と山の青色が一緒に見えます。 この桜の枝越しの琵琶湖、結構な…
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「ゆるやかに確実に鉄壁まであとわずか」日本代表キリンチャレンジカップ(2月6日ホームス神戸)

神戸は遠くて、前半だけだったけれど、いいものを見せて貰ったなと。前半はもう一つ繋がりは悪かったけれど、まず弱い相手とはいえ、大男ばかりのラトビア相手に守備の鉄壁さ、穴のなさ、プレスもその後ろのフォローも良くて、守備のたびに感動して見られたのがなにより。 もう一つは香川の成長。攻撃の起点、守備、そしてゴール前と本田、岡崎とい…
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「彼の名は51」3月東京ドームMLBのイチロー

彼の打撃練習はまさに圧巻でした。数球で1回の打撃を数回繰り返す練習では、オールスターのホームラン競争に誘われたことがうなずけるようなスタンドイン連発の回、ラインドライブ、ライナーの回など打球の種類を打ち分けて練習をしていて、それがどれも同じ軌道で同じ距離であり、精巧なモノでした。ずっとフック系の打球で最後の1スイングだけスライス系を…
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「大雪も溶けたらなにも残らないなと。。」放送大学恐怖の試験終わる

一応、放送大学エキスパートコースの芸術系博物館エキスパート及び歴史系博物館エキスパートのコースの最後の単位取得の合格通知が来て、単位数をクリアし認証が受けられるところまで来てこれで一応予定終了。ま何に役立つかは分からないけれど、単位認定試験は良い経験だったと。 キッカケは、ボランティアをあるホールでやっていて結構意見は通るんで…
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ひとりごとだけれど遼くんはヘッドアップしているのでないかと。。。

(写真はパナソニックオープン時、びわ湖カントリー) 練習場で、後方、右側から遼くんの姿をみていたけれど、彼の顔が打った後、半分ハッキリ鼻の頭まで見えるのが気になった。この位置からだと普通は、鼻がハッキリ見えないのが普通で。。。鼻の頭までハッキリ見えるのは彼だけだったから、ヘッドアップがクセになってるかなと。。ウェッジもそんな感じが…
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「くるしかった、くるしかった、くるしかった、はぁー。。。やっと20単位」放送大学恐怖の試験

大雪があると、車利用の岐阜会場では無理だと、京都駅前の京都会場に変更しておいて、放送大学の試験は、会場選びだけは正解だけれど後は苦しいだけでした。。。 何しろ3科目とも記述式、しかも時間50分で800字を書かなければならないのは中年にはとても辛い。。。テキストなどが持ち込めるのは助かったけれど、何となくテキストの隅っこの言葉を使っ…
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ボールの音が聞こえるボールパークへ。8月14日

(絶好の野球日和) ちょっとお盆にはふさわしくないのかもしれないけれど、一人でスカイマークスタジアムまで野球観戦へ。どちらかと言えば、ベースはジャイアンツだけれど、大学時代に大阪にいたこともあってバファローズも気になるし、もちろんホークスも気になる複雑な私にとっては、ホークスVSバファローズは絶好のカードと言え、しかも天然芝の球場…
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ちょっと出口が。。。放送大学恐怖の試験09夏

(朝の10時、ロビーでは次の科目の試験のため必死な人が。。。) 8月1日、放送大学の試験のために岐阜のふれあい会館へ、はじめての試験だった1月の時とは比べ久しぶりの試験にたいする舞い上がりも少しは消えたけれど今回は問題が難しかった。。。。あーどないしょう!。。。自滅やん。。。しかも試験の時間がとびとびで9時15分からの1時限からう…
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新富獄百景ならどこが選ばれる。。。

写真は1月に新幹線の車内から撮ったものです。現代富士百景を選ぶなら必ず選ばれると思いますが。。。今年は暖冬でもあったのですが、それにしても雪が少ない。初めて絶景の雪のある富士を新幹線の車窓から眺めたのは今から25年前の11月末ですが中腹よりまだ下に雪が見えました。富獄百景では、初夏の装いの麓の風景と雪のある富士が描かれていますが、タイム…
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「見上げてごらん夕暮れの空を。。。」放送大学恐怖の試験。。。1月31日

キャリアアップのために、放送大学のエキスパートコースに入学して、単位認定試験に。。。こんな本格的な試験とは。。。15年以上振りの試験に。。。頭は破裂しそう。。。自分でも緊張しているのを感じてはいるのだけれど。。。 試験が終わって会場を出ると直前までのことが直ぐ思い出せないくらいの状態で。。なんだか頭の大きさが試験が始まる前と終わった後…
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