テーマ:ゴルフ

「鳴尾ゆけば風のこども2020」鳴尾ゴルフ倶楽部へ

(15番パー3)丁度10年前にプレーして以来になった鳴尾ゴルフ倶楽部、バンカーは相変わらずで、コースは少しだけ変わっていて、練習グリーンで感じが平坦すぎるからかつかめない感じも相変わらずで、いわゆるストロークセーバーも新しくなっていて、9月中旬に鳴尾で行われた日本シニアオープンからプレーした日が10月初旬であり3週間しかたっておらず、グ…
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「少しだけ空に近いのが嬉しい」朽木ゴルフ倶楽部(その②インコース1番ホールから9番ホールコースガイド)

(インコース6番ロングホールの第2打地点です。打ち上げた右側にある大きな木のやや左側の向こうにグリーンがあります。)さて、インコースです。朽木の面白いところは、こちらを最初に回ると、バックナインが山あり谷ありのアウトコースになり静から動への印象。こちらを後半にすると、スコアをまとめたい欲望でホールの罠にはまりボロボロこぼれていく感じにな…
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「少しだけ空に近いのが嬉しい」朽木ゴルフ倶楽部(その①アウトコース1番ホールから9番ホールコースガイド)

さて、いわば隣の市にあるゴルフ場通い、平日だと2バック以下のプレーもできて、余計な接触もないだろうと、せっせと空いている時間帯を探しては通っていますマイクラブの紹介です。一応レギュラー(青ティー、レート70.9)から85前後でまわっている者のコース案内です。アップダウンが激しいコースでもあり知っているのと知らないのでは大違いですので。 …
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マイライフイズグッドトゥファーム2019④長い補足になったので

(マイライフイズグッドトゥファーム2019について補足をしていたら長くなり過ぎて④としました。写真はロイヤルシンクポーツゴルフクラブRoyal Cinque Ports Golf Club) 1.③の題名は北原白秋「野茨と鳩」の中からです。私はちょうどゴルフや競馬に憧れたと同時に憧れたフォークソングの一曲が白秋の詩を使っていま…
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マイライフイズグッドトゥファーム2019③夢なら覚めたら消えてしまう

(サンドイッチ駅、つまりサッドイッチの発祥の。。) さて例年と変わらない旅が一変するのはここから。実は5月4日、5日のニューマーケットのレースが終わったあとはケンブリッジに泊まり、6日に少し早目に移動してロンドンのホテルで1泊し6日と最終日の7日で美術館観光をして帰る当初のプランだったけれど。ネットでみた「ロンドンでゴルフ」「一人でも…
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「遼くんアーミーどこへどこまで?」(東海クラシックより)

東海クラシックの最終日を観戦に出かけたときのもの。写真に見える殆どが(約1000人くらい)遼くんとともに動きます。おまけにSPが二人ついていてほとんど駆け足で。。。一緒に動いていきます。凄くざわざわ当然のようにしていて、よくこんな中で3年ほど前まで全くのアマチュアだった少年がゴルフができて、しかもスコアがも伸ばせるなと感心しました。…
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「鳴尾ゆけば風のこども(やっぱり楽しい実践編)」くさもみじの鳴尾ゴルフ倶楽部

(朝の18番、向こうは13番、クラブハウスから歩いて50㍍でこの風景が素晴らしい。) 鳴尾についに行ってきました。5年ぶりです。というより、3人分の仕事を一人でずっとやらされていたおかげで5年間ゴルフができず、やっと今年それから解放されてゴルフ自体が5年ぶり。。。。 (3番パー4、スッカリ秋のFW) 夏3回の練習ラウンドを…
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「鳴尾ゆけば風のこども」その5(おわり)(鳴尾ゴルフ倶楽部のバンカー)

(18番の奥のバンカー) 鳴尾と言えばバンカリングの独特さが何よりでしょう。素晴らしいというか、深すぎるというか、18番、13番などは、平坦なホールでバンカーも浅いとプレーしたときの感じでは記憶していたのですが、シニアオープンに観戦に行ってみると、強烈な深さなんです。それにまずビックリしました。つまりはコースに翻弄されて深いバンカ…
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「鳴尾ゆけば風のこども」その4(鳴尾ゴルフ倶楽部のパー3)

(15番) 鳴尾といえば難しすぎるパー3、特徴はまずグリーンの面がどれも見えないこと、グリーンがそれほど受けてないホールもあれば、打ち上げだったりと理由はいろいろですが、自分のキャリーをシッカリ持っていないとダメだと言うことを思い知らされます。 15番なんて、バンカーだらけで自分の球筋だと何処でどう曲がるかわからんとグリーンオン…
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「鳴尾ゆけば風のこども」その3(鳴尾ゴルフ倶楽部のパールート)

7番パー5で左、右、左と打ってパーオン、2パットでパーをとったところ「いまのところがパールート」とキャディさんに言って貰ったことがあります。真っ直ぐ見えていて力づくでも何とかなるものなのでしょうが、ジグザグに進んで、キッチリスコアができる。格別なうれしさが残ります。(写真は大変申し訳ないですが、思わず青木さんがそうしたものだから勝手…
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「鳴尾ゆけば風のこども」その2(鳴尾ゴルフ倶楽部のパー4)

(16番)  私の大好きなパー4のホールは、まず5番、16番です。余りよい思い出はないけれど、それで好きとの感情が残るのが鳴尾の他と違うところでしょうか。どちらもスライサーの私に取ってはまず第一打に違和感があるのです。5番は下の段のあまり右にいかないようにしなければなりません。ティーからだと少し右側の方向へスライスさせずに飛ばすと…
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「鳴尾ゆけば風のこども」その1(日本シニアオープン2010鳴尾ゴルフ倶楽部)

(大会で一番の難しかった4番パー3、山の頂上へ打っていく200Yのパー3、しかもバンカーだらけ、そして北風がふきこのホールではアゲンストに。。。過酷です。楽なのは右奥なのですが、この条件ではそれができません) 10月29日日本シニアオープン観戦のために鳴尾GCへ。。。鳴尾が見られるからシニアオープンへ出かけてきました。私にとっては…
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「秋より深いゴルフの味」日本シニアオープン琵琶湖カントリー倶楽部

(18番ホール) 遼クンがカメラの音に怒ってから、2週間後に琵琶湖カントリーで開催されたシニアオープンは、コテコテした設定の日本オープンと異なって、自然な設定の中に、速いグリーンの難解さを克服する精神力や技術を求め、そしてピンの位置による微妙なコースマネジメントを含むゴルフのスキルを全て求めた理想的な試合になったと思います。 ズ…
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すべてを要求され、自分を表現しなければならない廣野 日本オープンより

(9番) (16番) (10番) (14番)(3番) いわゆる名門コースにいってティーなどからみると、どちらかといえば繊細な美しさややバンカーの古さに威圧感を感じるのですが、廣野は逆にティーで見るとどれも豪快な感じがしてちょっとビックリしました。それでいて、ホールに近づくと繊細さや戦略性など技量や考え方を求められる感じがしして。…
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明るいが刺激が1枚上の廣野 日本オープンよりショートホール編

(5番) 広野で日本オープンがあったとき、広野を見るために日本オープンへ出かけました。選手そこのけでコースの写真を撮っていたら、何度か怒られて。。。 (13番) 横見ると同じような人が何人もいたりして。。。だから全く他のコースでやる日本オープンと違った雰囲気がありました。広野は例えばプレーしたことのある大好きな小野や鳴…
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ぼくのゴルフ慕情「ユニチカ垂井ゴルフィングショートコース」

(1番グリーンを2番ティーからのぞむ、1番は110ヤード) 雪の多い湖北では冬の間ラウンドをあきらめてじっとしていて、カレンダー的に春になった3月のはじめくらいにこの30キロ先の垂井のショートコースに出かけていって、感覚を戻してそれからゴルフシーズンに入っていくのが僕の毎年でしたが。。。。 (1番ホール110ヤード、向こうに…
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